中郡二宮町周辺の特徴
中郡二宮町は神奈川県南部に位置する町の一つで、江戸時代のころは葛川の周辺や山地に水田や畑を開墾して農業や漁業を営んでいましたが、戦後に入ってからは急速な都市化が進められました。百合が丘団地をはじめ、中里団地や富士見が丘団地といった住宅団地が数多く建てられるようになったことで多くの方が暮らすようになりました。1964年には太平洋横断海底ケーブルの終端陸揚地として二宮中継所が置かれ、アメリカ日本間の即時通話が可能になった歴史があります。
中郡二宮町に住んだことがある人の口コミ
| ショッピング | | 二宮駅周辺を散策すると、何気ないところに小ぢんまりとした素敵なパン屋さんを見つけることができます。メロンパンなど甘いパンがおいしく、各パン屋さんの気取らない佇まいや味は心も和ませてくれます。南口を出て生涯学習センター方面へ歩くと一番最初に出会えるのが無添加パン屋さんのむーにゃんで、続いて道なりに行くとアットホームな感じが親しみやすいパン屋さんのフェアリーテイルが待っています。 女性/30代/主婦/居住期間10年以上 |
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| 公的支援 | | 二宮町シルバー人材センターでは、60歳以上の高齢者が経験や能力を生かして働く場を紹介しております。登録をしておくと、各自の能力や趣味にあった仕事が発注されてきます。 男性/70代/その他/居住期間10年以上 |
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| 歴史 | | 二宮駅の南口に、平和を願って「ガラスのうさぎ像」が建てられたのは1981年(昭和56年)のことです。そうして、翌年には二宮町議会で「平和都市宣言」が決議されました。 男性/40代/営業系/居住期間5〜10年 |
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